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👾歯周病から起こり得る身体の病気👾

2019年12月5日

みなさんこんにちは😊✨

はじめまして🌈

安佐南区・可部・高陽・白木からも通いやすい、安佐北区にある歯科医院(歯科・歯医者)、かわもと歯科こども歯科クリニックの歯科衛生士の石原(いしはら)です🧸🐾🐾

吐く息も白くなり、いよいよ冬の訪れを感じています。 🌬☀️🍂🍄

夜寒の季節となりましたが、風邪など引いていませんか?😖💦

インフルエンザや風邪など流行しています😢

皆さん外出する際には温かくしてお身体お気をつけてお過ごしくださいね🥶🧣🧤

今年も予防接種行ってきましたがやっぱり痛いですね💉🥺

☃️☃️☃️☃️☃️☃️☃️☃️☃️☃️☃️☃️☃️☃️☃️☃️☃️

さて、今回は『歯周病から起こり得る身体の病気』についてお話していきますね😊

まず最初に歯周病ってなに?という方のために

🦷歯周病🦷とは細菌(A.A菌、P.G菌など)が外部から侵入してお口の中で増殖することによって感染し、発症します。

症状としては、プラーク(磨き残し)が残っていると、そこに多くの菌が停滞して歯ぐきの炎症や出血・口臭・歯周組織の破壊などが起こります。末期には歯周ポケットが深くなり、歯の根がぐらぐらするようになり、放っておけばやがて歯が抜け落ちてしまうのです🦷🌀💦

       健康     ➡︎    軽度     ➡︎      中度     ➡︎     重度

中高年の方が歯を失う理由の第1位は、虫歯ではなく、歯周病です。一般的に歯周病は痛みが伴わないので自覚しにくいのですが、実に成人の80%前後が歯周病になっているというデータもあります😢🦷✝

 

また、歯周病は歯が抜けて行くだけでなく、全身にまで影響を及ぼすという事がわかりました😱😱😱

頭の方から順番に、、、

このような形で、お口の中の歯周病菌が歯茎の血管に入り全身へと流れいろいろなところで悪さをします。😈💉💊

毎日の歯ブラシ、糸ようじ、歯間ブラシも大切ですが、歯周病菌を減らすには、定期的に歯医者さんに通い、歯石などの汚れを取る事がとても重要です👌🏻✨

歯石やプラークは、自分の気づかないところに潜んでいます🙈💦

目に見えている所は大丈夫でも、見えていない所に歯周病菌が潜んで悪さをします😈🦷💥

なので、このブログを読んで下さった方、これを機会に、痛くなったら歯医者に行くのではなく、お口や、身体の健康を守る為に歯医者へ行くようにするのもいいかもしれませんね😊😊

今の時代100歳時代と言われています💪✨

歯を大事にするという事は、「全身の健康を守る」という事にも繋がります✨✨

もう手遅れと思っている方も是非、生涯健康な歯で食事出来るよう私たちと一緒に予防していきましょう😊

お待ちしています✨✨✨

🦷安佐北区・安佐南区・可部・高陽・白木・広島市の歯科・小児歯科(こども歯科)・無痛治療・予防歯科・矯正歯科・インプラント・ホワイトニング🦷

なら笑顔の多い落合歯医者

🌈かわもと歯科・こども歯科クリニックへ🌈

 

 

739-1731

 

広島県広島市安佐北区落合2丁目35-8

 

TEL:082-845-6505

 

みなさまのご来院をスタッフ一同心よりお待ちしております!FacebookInstagramもやっておりますのでいいね👍🏼やフォローよろしくお願いします🦖🎈

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